横浜市港北区小机町の産科・婦人科・母乳外来・助産師外来のよしかた産婦人科です。

WHOガイドラインに基づいた、和痛・アクティブバースで、ママ・赤ちゃん・ご家族に優しいお産を守っています。母体が本来持っている「生む力」をひきだせるようサポートいたします。
陣痛発来が早く来るかどうかは、子宮口の開き具合、赤ちゃんの大きさ、2人目以降の妊娠、どれもこれも関係ありません。
いまだ、陣痛がなぜ起きるのか医学的には謎(ナゾ)。ママの身体の準備が整って、赤ちゃんが生まれようとする日が分娩の日なのです。
2018年WHOガイドラインでは、陣痛中にママがアクティブに動くこと、お湯につかること、身体を温めることなどに除痛効果があることが示されています。当院の助産師は、和痛・アクティブバースのプロとして様々な和痛効果のある方法を駆使して、しっかりサポートしています。
赤ちゃんが頑張ってママの産道を降りてくるとき、その刺激がママの脳に伝わると、ママの痛みをやわらげ、産道・会陰を柔らかくするホルモンがママの脳から出てきます。赤ちゃんとママは協力して「お産」をしているのです。赤ちゃんとママがホルモンのやり取りをしている陣痛中、パパ、ご家族、助産師、医師が様々な和痛方法でサポートしていきます。
これらすべて、陣痛の痛みを和らげる効果があります
陣痛のホルモンは「オキシトシン」という名前で、自然分娩ではママの脳から分泌されます。オキシトシンは赤ちゃんのお尻を押し出すパワーとなりますが、「痛みの軽減」「心拍数の安定」などの作用も持っており、愛情ホルモン・共感ホルモンとしても知られ、静かでリラックスした空間で優しくタッチしてもらうことでよりよく分泌されます。パパ、ご家族がママとお産の時間をいっしょに過ごし、「アタッチメント」してもらうとオキシトシンで満たされた「お産」になるのです。
ママの脳から分泌される「オキシトシン」ホルモンは他のお産サポートホルモン分泌を促します。たとえば、「セロトニン」という幸せホルモンは陣痛と陣痛の間のおやすみ時間にママをゆったりと眠くさせます。「リラキシン」というホルモンはママの身体を緩ませて会陰の伸展を助け、お傷ができないようにしています。
当院では、これらの生理的なホルモンの流れを大切にして、助産師がきめ細やかにお産のサポートをおこなっており、ほとんどの方が上手にホルモン活用でき、産後の身体に優しいお産ができています。ただし、様々なケースに対応するために、お産の進行をみながら麻酔(無痛)の医療介入をおこなえるよう配慮しております。
ご家族立ち合い分娩でママにタッチしていただきながら、助産師がより良いオキシトシンをママから自然に引き出せるようサポートしています。
当院では欧州から輸入した和痛のための最新機器「TENS(Transcutaneous Electrical Nerve Stimulation):経皮的電気刺激療法」をご用意しています。副作用のない、ママと赤ちゃんに優しい除痛法で、皮膚に電極を貼って微弱な電気刺激を与え、痛みを和らげるものです。脳への痛みの伝達をブロックする効果や、筋肉の緊張をほぐす効果が期待できます。残念ながら、妊婦さん用の機器は日本では販売されていません。数年前、ドイツの助産師さんから「こちらでは、陣痛が始まったら、妊婦さんがそれぞれ「マイTENS(自分のテンス)」を持参して産科施設に入院するんですよ」と教えてもらった院長が、さっそく輸入購入し、助産師、理学療法士と協力して準備しました。

ママが自然と赤ちゃんに手を差し伸べてくれています

赤ちゃんは生まれてすぐにママのお胸の上へ。パパにおへその緒を切っていただくことも可能です。
ママと赤ちゃんは、お互いの体温・心臓の鼓動・においや肌の感触を抱き合うことで自律神経が落ち着き、絆が深まるといわれています。
分娩台でママに抱っこされた赤ちゃんは、しばらくするとおっぱいを探しはじめ、ママから初めてのおっぱいをもらいます。
当院では、カンガルーケア・ガイドラインにもとづいて、赤ちゃんの状態をしっかりとモニタリングし配慮しております。

帝王切開でもskin to skin立会い分娩は、ママと赤ちゃん、そしてパパ、ご家族が助産師、産科医と共にプロデュースして、一緒にお産にのぞむことだと考えています。分娩の時間をパパや上のお子さま、ご家族と一緒に過ごすことは、ママがリラックスできるとともに、新しい家族が増える喜びを分かち合うという意味で大切なことです。でも、押し付けるようなことはなく、ママおひとりおひとりのお気持ちや事情に合わせて、分娩室をバリアフリーな状態にして、ご希望にそえるようにと心がけております。
ママの陣痛にあわせ、パパに体位変換やマッサージなどのお手伝いをしてもらうこともあり、赤ちゃんがお外に出てくるまでのどの時点においても、パパは大切な分娩介助のメンバーです。したがって、分娩(ぶんべん)室は出入り自由、当院における立会い分娩には特別な制約はありません。
分娩当日のご家族の気持ちで自然な立会い分娩になりますよう、ご支援いたします。


妊娠42週以降は胎盤がだんだん機能が低下し、赤ちゃんはおなかの中よりもお外でおっぱいの方がよりよい環境になります。
そのため、42週を過ぎないように入院して分娩誘発を計画する必要があります。
分娩第2期、産道を降りてくるところは赤ちゃんにとって最難関の場所です。胎児心拍モニタリングで、赤ちゃんが苦しくなり分娩を急いだ方がいいサインが認められた場合は、急速墜娩(会陰切開、吸引分娩、鉗子(かんし)分娩、クリステレルなど)をおこないます。
その他、医学的な判断に基づき、赤ちゃんとママの状態から、緊急帝王切開をおこなうこともあります。※当院では24時間体制で緊急帝王切開術に対応しております。
当院のお産に関わるスタッフは全て「NCPR(新生児蘇生法)」「J-CIMELS(日本母体救命システム)」の学会認定を取得しています。また、認定期限に関わらず、積極的に定期的な院内研修をおこない、救急対応のためのスキルを磨いております。さらに、横浜市立大学附属市民総合医療センターの母子医療センターと連携を強化しており、いざという時に顔の見える連携ができるように配慮しております。また、横浜労災病院NICU(新生児集中治療室)の新生児科専門医師が当院で生まれた赤ちゃんを往診で診察してくれています。安全面の確保という土台は分娩施設にとって実は最も重要なことだと思っています。


国際出産イニシアティブとは、国際産婦人科連合 (FIGO)、国際助産師連盟(ICM)、国際小児科学会(IPA)、国際母子出産組織(IMBCO)、ホワイトリボン連盟(WRA)の5団体が2018年に創設した国際的な枠組みです、
詳しくはコチラをご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000158801.html
赤ちゃんから見たお産~助産師からのメッセージ~
陣痛がなぜ起こるのか諸説ありますがまだ解明されていません。
でも、当院が大切にしている「待つお産」の中では、陣痛は赤ちゃんが意思を持ってスイッチを入れてるのでは??と思うことが度々あります。
上の子の卒園式が終わったらスイッチを入れたり。
パパがお休みの日にスイッチを入れたり。
パパが到着してからラストスパートをかけてきたり(^-^)
カレンダーや時計、パパの勤務表まで分かっちゃう!
本当に「よく分かってらっしゃる!」
そして、赤ちゃんたちは賢くけなげな努力をしながら産まれてきます。

STEP1まずは、狭い産道を少しでも楽に出てこられるようにあごを引き先進部を後頭部にします

STEP2ママの骨盤は入り口が横長の楕円(だえん)形なので、自分の肩幅を合わせるために背中をママのおへそ側に向けさらに進みます

STEP3頭が少しお外に出てきたら、後頭部を支点にし、首を返らせながら目→鼻→口→あごと、順番にお顔全部をお外に出します。

STEP4その後縦長の楕円(だえん)形の骨盤を抜けるために再び体を横に向けて、「お誕生日おめでとーう!!よく出てきたね~\(^o^)/」と、なります(^-^)/ 赤ちゃんの体の中で大きいのは頭ですよね。
その、大きい頭でママの産道を通ってくるために、五つにわかれた骨を重ね合わせて出てきます。(骨重積といいます)

そうやって、一生懸命産まれてきた後、ママのおなかの上にいると今度は上へ上へと行進を始める赤ちゃんもいます。ママのおっぱいのところまで這(は)い上がって行くんです。おっぱいまでたどり着くと首を左右に振りながら乳頭を探して吸い始めます。
本当に生命の神秘です。
お産に少し時間がかかる方がいらっしゃいますが、赤ちゃんが狭い産道をどうやって出ていこうか頑張ってるんだなぁ。って思って、「出ておいでー」って、声をかけながら待ってあげてください。
ママの声に誘われながら、赤ちゃん、ちゃんと出てきてくれます。
そして、産まれてきたらたくさんほめてあげてください。
ところで、赤ちゃんに毎日話しかけていますか?
おなかの赤ちゃんの聴覚機能は24週頃には働き始めます。
お返事はないけれど、赤ちゃんはママとのコミュニケーションを楽しんでいます。
今日の天気やお昼ご飯の内容、「ねんねしてるの?」「しゃっくりしてるね!」たくさんたくさん話しかけてあげてください‼

よしかた産婦人科の母乳育児は「赤ちゃんとママの絆をつくる」ことを目標とした、
頑張りすぎない、楽しめるおっぱい生活をお手伝いさせていただきます。
混合栄養にしたい場合でも、まず初めの1カ月で、母乳のホルモンサイクルを作る必要があります。実は、ママの脳のホルモンは、産後すぐに何度も赤ちゃんが乳頭を吸うことで、母乳を作るホルモンサイクルに変わるのです。初めからたくさん人工乳をあげてしまうと、赤ちゃんは少ししかママの乳頭を吸わないので、母乳はあまり作られなくなり、そのうち止まってしまいます。まずは、赤ちゃんとママのおっぱいサイクルを作りましょう。おっぱいホルモンサイクルが完成すると、人工乳をあげても、ホルモンへの影響は小さく、母乳を続けられます。
赤ちゃんのお口、ママの乳頭のタイプ、それに赤ちゃんの性格(飲む意欲が強い子、寝てばかりでのんびりしてる子など)母乳育児は100人いれば100通り。みんな違ってよいのです。でも、どうやっておっぱいをあげればよいのか、抱き方くわえさせ方、とても難しい…。そこで、当院の助産師がママと赤ちゃんのペアを一組ごとしっかりサポートさせていただきます。妊娠中にできる、母乳育児のための乳頭ケア、産後すぐからマンツーマンでの母乳指導、産後1カ月までの母乳外来指導、そして、その後、赤ちゃんが大きくなっても、いつでも母乳外来相談を受け付けています。土日祝日も含め、当院ご出産の方の母乳相談をいつでもお引き受けしています。

よしかた産婦人科のこだわりの中に「食」というテーマがあります。
「医食同源」とはとても良い言葉で、
身体を作るもとになるものが「食」であり、医療と食事は同じくらい重要だということなのです。
赤ちゃんを産み育てるママの「食」は、その後の家族の健康をささえる大切なキーワード。
赤ちゃんが初めて口にするおっぱいはママの血液で作られ、ママの好きな食べ物はおっぱいの味にでます。
やがて、家庭の味は離乳食の味になり、赤ちゃんだけでなく、
パパにとっても毎日の身体をつくるエネルギーとなるのです。
大阿蘇万能茶はどくだみ、田舎麦、柿の葉、クコ、クマ笹など16種類の減農薬原料からつくられたお茶です。(※株式会社村田園)
妊娠中から産後まで、身体をあたため水分をしっかりとることが大切。この大阿蘇万能茶は茶葉から農薬が検出されていないことを調べております。


Natural sweets Toitoiさんは、契約農家さん直送、国産、オーガニックの素材をメインに使用したヴィーガンスイーツ専門店です。
卵・乳製品、白砂糖不使用の焼き菓子を工房・オンラインにて焼き菓子の販売をされています。
そのラインナップの中から、出産後のお母様に合わせて当院用にサイズアップしたオリジナルカップケーキを製造してくださっています。
卵・乳製品不使用とは思えないしっとり感、自然の甘みがクセになるスイーツです。
季節によってカップケーキの種類も変わります。
Natural sweets Toitoiさんのスイーツを、授乳の合間のホッと一息の時間に是非お楽しみください。
以下Natural sweets Totoi(トイトイ)HP抜粋
有機農法や自然栽培などのこだわりの農法で、少しずつ様々な種類の作物を生産して消費者に野菜や果物直送したり、レストランやオーガニックショップなどと直接取引をしている農家さんは「うちの野菜や果物の美味しさを伝えたい」との想いを持って頑張っている方が多くいらっしゃいます。
そんな農家さん達の「うちの味」「うちのこだわり」をたくさんの方にお届けするお手伝いをNatural sweets Toitoiが担えたら良いなと思っています。
Natural sweets Toitoiのお菓子を通して素材の美味しさを知って頂0き、素材そのままの美味しさの他にも「この野菜はお菓子にしても美味しいんだ!」と新たな食べ方の提案やお菓子にしたからこその味わいも楽しんで頂けたら嬉しいです。
入院中のお食事は、自然の素材と天然だし、手づくりソースにこだわっており、余計な添加物を避け、ママの心と身体に寄り添ったメニューになっています。優しい味とボリューム満点のお食事で入院中のママをお支えいたします。


よしかた産婦人科では、幸せな育児生活を過ごしていただけるよう産後の継続サポートをおこなっています。
ママの身体と心のケア、地域育児支援への連携など、産後ケアを充実させています。
出産後2~3日するとママのおっぱいはパンパンに張ってきます。これは、産後のママのホルモンが授乳婦さんのホルモン状態になるからで、自然におっぱいをあげるための身体に変化していくのです。だからこそ、産後直後からの継続した母乳育児支援が大切になります。当院では「ママと赤ちゃんの絆づくり」に大切な母乳育児をスタート時点からスムーズにいくように、マンツーマンでご指導しております。赤ちゃんのタイプ、ママのおっぱいのタイプはみんなそれぞれ違うもの。マンツーマンで個別にじっくり見ていくことが重要です。

赤ちゃんがママからもらう母乳は、とっても消化吸収がよくて胃腸に優しい。そして、母乳にしかないHMO(ヒトミルクオリゴ糖)がたっぷり含まれていて、赤ちゃんの腸内細菌フローラを良い環境にしてくれます。さらに、ママの生きた細胞が赤ちゃんに届くことから、未知の素晴らしい力がまだまだあるとも言われています。だからと言って「全て母乳でなければならない」わけではなく、ママのプレッシャーになってはいけません。母乳はちょっぴりだけでも赤ちゃんにはスペシャルドリンク。よしかた産婦人科では、ママと赤ちゃんにとって、ちょうど良い関係を目指した、楽しいおっぱい育児になるよう、ママとよく相談しながらサポートしております。
一般的な母乳相談の外来では、助産師が乳腺炎の初期治療として乳房ケアをおこなって、それで治らない外科的治療が必要な時には、乳腺外科に紹介となることが多いのですが、当院では、助産師と院長が協力して乳腺炎の外科的治療をおこなっています。出産のときから、ママのおっぱいの状態をよくわかっている助産師と医師が、その後の母乳育児がスムーズにいくように考えながら、丁寧に治療をしています。
昔から日本では、産後のママに「床あげは1カ月で」と言われてきました。「1カ月は寝て過ごしましょう」という意味です。ママは産後1カ月間、家事をせず赤ちゃんのお世話だけにすることが、しっかり身体を戻していくための基本です。
畳に着物、和式トイレの生活をしてきた日本女性にとって、100年前には1カ月で元通りだったのかもしれませんが、現代女性はもう少し時間がかかり、3カ月から半年を要するとも言われています。
当院専属の国家資格を有する理学療法士が担当します。骨盤のゆがみ、腰痛、尿もれなどに対し、産後ママの身体を調整し、超音波による骨盤底筋の観察、日常生活での身体の使い方をご指導しています。
詳しくはこちら

「産前産後のボディーケアブック」にも掲載していますが、産前・産後に骨盤底筋群という子宮や大腸などを支える筋肉が、柔らかくなり伸びていきます。これは、赤ちゃんをおなかの中で育てて、出産するためにおこる自然の現象ですが、産後に筋肉が戻る速さは、筋肉量、筋力によって変わってきます。つまり、あまり運動をしていなかったり、やせすぎていたりすると、筋肉が弱いため、戻るのに時間がかかるのです。和式トイレはスクワットを1日に何度もするのと同じ動き。つまり、和式の生活では自然に骨盤底筋を鍛えていたわけです。
産後のカラダもどしに、筋肉トレーニング(インナーマッスルのトレーニング)は重要です。残念ながらウエストニッパーは上から押さえつけているだけなので、本当の「カラダ戻し」にはなりません。セレモニーなどで、身体をきれいに見せたいときに利用しましょう。
授乳中のママは、しなやかで身体にメリハリがあって、本当に美しいものです。それに加えて、背骨・骨盤・筋肉という身体を支えている臓器をしっかり上手に作っていくことで、活力のあるカラダづくりになります。

入院中のメニューの中でも患者さまに好評をいただいているのは「ママのアロマトリートメント」です。
お産でがんばったママに、うれしいごほうびとして、背中のアロマトリートメントをおこなっております。当院のトリートメントは研修を受けた病棟スタッフが担当。スタッフがおこなうからこそ、不安な気持ちやお産の時の話をたっぷり聞いてもらえて、心身ともに解放されていきます。トリートメント終了後はハーブティーをいただきながらのんびり。


お産はゴールではありません。赤ちゃんが生まれてから、ママとパパと赤ちゃんがよりよく幸せなご家族の時間を過ごすために、さまざまなプログラムを企画しています。
よしかた産婦人科と線路を挟んですぐの場所にある『よしかたハウス』は当院自慢の産前産後ケア施設。赤ちゃんとママ・パパのための多目的なコミュニティハウスとして活動しています。
よしかたハウス公式インスタグラムで情報発信中!ぜひ、ご覧ください。
開催教室のご予約は『よしかたハウスLINE』よりお願いいたします。


赤ちゃんと家族のスキンシップでお互いに絆が深まります。
赤ちゃんとふれあい、お互いがリラックスした楽しいひとときを過ごしませんか?
対象:主に4カ月のママと赤ちゃん 週1回3回コース

「赤ちゃんを姿勢よく育てるには?」「ママ・パパと赤ちゃんがここち良い、抱っことおんぶとは?」日本人の体形にあったおんぶと抱っこの極意を「だっことおんぶの研究所認定ベビーウェアリングコンシェルジュ」がご指導します。
赤ちゃんの姿勢をよくするだけでなく、ママが家事や上の子のお世話をする時にも、上手なおんぶは大活躍!今、災害時の避難方法にも、おんぶが見直されています。
〈開催詳細〉毎月、第4火曜日:10時~12時 定員10組 よしかたハウスにて ※ご予約はよしかたハウスのLINEより
